インタビュー記事訳

Avenged Sevenfoldが受けたインタビューの和訳
Disclaimer:インタビュー本文の著作権はインタビュワー、掲載誌及び彼らの権利関係団体に属します。ただし、訳文自体の権利は訳者に帰属すると同時に訳者の責任を明確にするため、無断引用・転載はお断りしております。和訳文のミスが訳者であるHeatherの責任となることを明示するため、引用・転載の際は、引用元を明記ください。詳しくはこちら。よろしくご協力のほどお願いします。
誤訳等は、コンタクトページのメールフォーム等からご連絡頂けると幸甚。また、趣味の範囲でやっておりますので、真剣に怒ったりしないで頂けると嬉しいです。

以下、アルバム毎に分かれております。
Nightmare / Avenged Sevenfold / Hail to the Kingヘイル・トゥ・ザ・キング
サマリ/引用文クリックで全文へ。

最新和訳

Revolver
発売日/掲載日:20130701
インタビュイー:Synyster Gates
インタビュワー:Kory Grow
ページ/分量:E 1,651words
メディアタイプ:Website
発売国(if any):US
リンク:Revolver(原文)
引用/サマリ:俺はバンドの他のやつらから刺激を受けるのが大好きだ。アヴェンジド・セブンフォールドは成長を止めたことがない、俺の心の中でも、想像の中でも。ほかのことをやりに行く意味なんて、俺にとってはないんだ、全部ここにあるんだから。>>>続きはこちら

Loudwire
発売日/掲載日:2011/11/15
インタビュイー:M.Shadows
インタビュワー:メアリー・ケレッテ
ページ/分量:10,000字超
メディアタイプ:ウェブサイト
発売国(if any):US
リンク:Loudwire
引用/サマリ:ジミーは俺たちを集めて、iPodから音楽を流して、朝の7時まで歌ってた、夢中でさ、で、俺たちはまだそういうのをやってるよ。iPodを出してきて、ジミーの好きな曲をね、Mr.バングルとかオインゴ・ボインゴとかかけるんだ、で、馬鹿騒ぎして。>>>続きはこちら

Billboard.Com
発売日/掲載日:2011/08/26
インタビュイー:M.Shadows
インタビュワー:Gary Graff
ページ/分量:A4 2ページ程度
メディアタイプ:オンラインサイト
発売国(if any):US
リンク:Billboard.Com
引用/サマリ:俺たちは全員がちゃんと自分の時間を取れるようにかなり気をつけている。家に帰る必要もあるし…確実に、全員が新しいレコードを作るのに最適の心の状態にあるようにしてるんだ>>>続きはこちら

Guitar World 2011年9月号
発売日/掲載日:201109
インタビュイー:Synyster Gates & Zacky Vengeance
インタビュワー:Richard Bienstock
ページ/分量:表紙+P50-P54(5ページ、うち写真に2ページ弱)
メディアタイプ:雑誌
発売国(if any):US
リンク:オンラインショップAmazon
引用/サマリ:マイクにアヴェンジド・セブンフォールドのメンバーになりたいっていう意図があったのはかなり明白だと俺は考えてる。だけど、俺たちにはまだ新しいメンバーを迎える覚悟がなかった(ザッキー・ヴェンジェンス)>>>続きはこちら

Revolver
Revolver11年05月号発売日/掲載日:20110601
インタビュイー:Synyster Gates
インタビュワー:Brandon Geist
ページ/分量:P3程度
メディアタイプ:オンライン
発売国(if any):US
リンク:Revolver誌のサイトでの記事
引用/サマリ:(GGA大量受賞を受けて)何か仕組まれてるんじゃないかと思ってたし、仕組まれたにしてもその理由がわかんなかった。俺たちはあれほどの高評価に値しないと思うからさ。あの結果は誰も教えてくれてなかったし。かなり驚いた、最高だとも思った>>>続きはこちら

Revolver
Revolver11年05月号発売日/掲載日:20110525
インタビュイー:M.Shadows
インタビュワー:Brandon Geist
ページ/分量:P3程度
メディアタイプ:オンライン
発売国(if any):US
リンク:Revolver誌のサイトでの記事
引用/サマリ:(GGA舞台裏で印象的だったことを聞かれて)(Metallicaの)Robert TrujilloとLars(Ulrich)がさ、俺たちの部屋に来てLakersの試合を一緒に観始めたんだ。今までで一番クールな出来事の一つだったよ>>>続きはこちら

G1 2011年5月号
発売日/掲載日:2011/04/02
インタビュイー:Zacky Vengeance
インタビュワー:Braulio Lorentz
ページ/分量:-
メディアタイプ:オンラインメディア
発売国(if any):ブラジル
リンク:ポルトガル語原文はこちら
引用/サマリ:Arinが叩いているのを見るとThe Rev.を思い出す。人としてもミュージシャンとしてももっともっと良くなると思うんだ>>>続きはこちら

RHYTHM MAGAZINE/musicrader
発売日/掲載日:2010/11/02, 2:49 pm UTC
インタビュイー:Mike Portnoy
インタビュワー:Rich Chamberlain
ページ/分量:A41pくらい
メディアタイプ:Online news
国(if any):UK
リンク:musicrader
引用/サマリ:それでは、あなたとバンドの将来はどのようになるでしょうか。
「今の状況では、Avenged Sevenfoldの将来的な計画に拠るだろうね。彼らがこれからどの方向に向かうかは、完全には決まっていない。来年を通して彼らがツアーを続けるならば私は彼らと一緒にいるだろうし、ツアーが続く限りは続けるだろうね」-Mike Portnoy>>>続きはこちら

Guitar Player11月号
発売日/掲載日:201011
インタビュイー:Synyster Gates & Zacky Vengeance
インタビュワー:Barry Cleveland
ページ/分量:表紙+P58-P63(6ページ、うち写真に2ページ弱、広告に1ページくらい)
メディアタイプ:雑誌
発売国(if any):アメリカ
リンク:Guitar Playerのサイトはこちら。
本国サイトでのバックナンバーのお買い上げは、こちらに問い合わせとのこと>>>guitarplayer@pcspublink.com
サマリ/引用:俺は今、和声ソロをたくさん書いているんだけど、俺たちはそういうのをただ単に楽しんでるし、ファンが俺たち2人がフロントに出てって一緒に音を出してるのを見るのがほんとに好きだってのを知ってるからね(Synyster Gates)>>>続きはこちら

Kerrang!1336号
発売日/掲載日:2010年10月27日
インタビュイー:M.Shadows
ページ/分量:表紙+
メディアタイプ:雑誌
発売国(if any):UK
リンク:Kerrang! Back number
サマリ/引用:「このツアーはAvenged Sevenfoldにとっては癒しの過程でもあり、今、俺たちは将来を楽しみにしているんだ。Jimmyは俺たちに楽しんで欲しいと思っているだろうし、 Paul (Gray)はこいつらに楽しんで欲しいって思っているだろうし、Dimeはあそこで、空から、あいつらとマジでロックしていると思うんだ。俺たちはみんな、いつか、あのバカたちと、もう一回会えるんだ」>>>続きはこちら

Metal Hammer2010年10月号
発売日/掲載日:201010
インタビュイー:バンド
ページ/分量:表紙+P44-P49(6ページ、うち写真に4ページ弱)
メディアタイプ:雑誌
発売国(if any):イギリス
リンク:Metal Hammer Magazineはこちら / 一冊買いはこちらから。£7.99(送料込み)です。
サマリ/引用:俺たちはJimmyのためにやるべきことをやった。何が起ころうと、俺たちが辞めようと、なんだろうと、俺たちは、俺たちのこの地球での使命を果たしたんだ(Zacky Vengeance)>>>続きはこちら

Guitar World2010年10月号
発売日/掲載日:201010
インタビュイー:Synyster Gates & Zacky Vengeance
ページ/分量:A4 7ページ、1ページが丸々写真、インタビューは賞味5ページ分
メディアタイプ:雑誌
発売国(if any):アメリカ
リンク:Guitar Worldのページはこちら
サマリ/引用:これからやるライブのことを考えると、もしそれが俺の最後のになるとしたら、そこにいるキッズが見た中で一番いいものにしたいと思ってる。あとはステージに出て実行するだけだ(Zacky Vengeance)>>>続きはこちら
コラム部分:聴いてる人には速すぎてメロディを見つけられないとしても、少しの雰囲気でもいいからメロディがあるようにしたいと望んではいるよ。もちろん、「Save Me」は、4つの異なったヴァイブへの冒涜みたいなものだけどね!レコードの最後の曲だし、10分以上の長さなんだ。(Synyster Gates)>>>続きはこちら

Guitar World2010年9月号
発売日/掲載日:2010年9月
インタビュイー:Synyster Gates
インタビュワー:Richard Bienstock
ページ/分量:表紙(Joe Perryと)、インタビューA4 1ページ
メディアタイプ:雑誌
発売国(if any):US
リンク:Guitar Worldのページはこちら
サマリ/引用:「Avengedがなかったら、俺は今の俺の1/3にも満たないプレイヤーにしかなれなかったと思うよ」>>>続きはこちら

Rock Hard, Germany
発売日/掲載日:201009
インタビュイー:Synyster Gates
インタビュワー:?
ページ/分量:A4, 1pくらい
メディアタイプ:Paper Magazine
国(if any):Germany
リンク:英訳 By Katja, Deathbat News
サマリ/引用:俺たちはアンダーグラウンドからやってきた、小さなへヴィメタルバンドだったんだ・・・(略)・・・最初の一週であんなにも多くのレコードを売れたっていうのは光栄なことだ。>>>続きはこちら

Kerrang!1313号
発売日/掲載日:2010年5月19日
インタビュイー:M.Shadows、Synyster Gates
ページ/分量:表紙、見開き写真2P、インタビュー半面写真半面が3P、計6P
メディアタイプ:雑誌
発売国(if any):UK
リンク:Kerrang! Back number
サマリ/引用:「Jimmyがあんなにもすばらしい人間で、俺たちが彼のことをこんなにも誇りに思ってなかったら、こんな風には感じなかったと思うよ。やつは俺が会った中で一番良い人間だったし、俺はみんなに彼について知って欲しい。彼が俺たちと一緒に書いて、だからこそ俺たちと一緒に作ったかのように思えるレコードだから、俺はみんなにこのレコードを聴いて欲しい」(SHADOWS)>>>続きはこちら

Metal Hammer2010年4月号
発売日/掲載日:2010年4月
インタビュイー:M.Shadows
ページ/分量:A4、3ページの写真と(Slash1枚、Shads1枚、二人で1枚)、2ページ分のインタビュー
メディアタイプ:雑誌
発売国(if any):UK
リンク:Metal Hammer誌のサイトはこちら
サマリ/引用:M.Shadowsと働くのはどうでした?Slash「よいアレンジを作り出すために、俺と一緒に本当に熱心に働いてくれたし、一緒に演ってかなり楽しい相手だよ。パフォーマンスについてもすばらしいね」>>>続きはこちら

Huntington Beach Independent
発売日/掲載日:2009/05/28
インタビュイー:Joe & Barbara Sullivan
インタビュワー:CHRIS EPTING
ページ/分量:不明
メディアタイプ:ネット記事
発売国(if any):アメリカ
リンク:Huntington Beach Independentサイトに掲載されたインタビュー原文はこちら
Chrisヘのコメントはこちらへ>chris@chrisepting.com
サマリ/引用:「あいつは音楽に死ぬほど夢中だった」とJoeは笑いながら言った。「まだちっさな頃に風呂桶の中であいつは色んなものを叩いていた。それから鍋とかフライパンとか、何でも、全部」>>>続きはこちら

Guitar World2009年2月号
発売日/掲載日:200902
インタビュイー:Synyster Gates & Zacky Vengeance
ページ/分量:P38-39、1/2くらいの写真が二枚とインタビュー
メディアタイプ:雑誌
発売国(if any):アメリカ
リンク:-
サマリ/引用:ファンのために俺たちはああいうのをやってるし、同時に自分たちが可能なかぎり一番良いショウをファンのためにするっていうプライドのためにやってるんだ。ああ、犠牲だけど、それが俺たちがやるべきことなんだ。俺たちは俺たちの心を全てに込めてるんだ、音楽やレコードだけにじゃなくてね。ライブショウにも、ミュージックビデオにも、だよ。俺たちの全てを捧げるよ、金も含めてね! (Synyster Gates) >>>続きはこちら

Journal Star
発売日/掲載日:20081106
インタビュイー:Synyster Gates
ページ/分量:?
メディアタイプ:ネットマガジン
発売国(if any):-
リンク:Journal Star
サマリ/引用:俺が思うに、俺たちのバンドにおけるそれぞれメンバーの個性って、かなり、なんて言うかな、エキセントリックというかな、なんていうか、ちょっと常識を超えてるんだよね。だから、俺は、それぞれのメンバーがそれぞれ違うジャンルを好むっていうのが、本当にいいことだと思ってる。ヒップホップをやろうとすると、ヒップホップ的な音になるんじゃなくて、狂った版のヒップホップになるんだ。でも俺は、疑いようもなく、俺たちのカントリーとかヒップホップを書くアプローチを愛してるね、それが何であろうと。>>>続きはこちら

Venomous Girl
発売日/掲載日:200803
インタビュイー:M.Shadows
ページ/分量:-
メディアタイプ:ネット
発売国(if any):-
リンク:リンク切れ
サマリ/引用:うーん、俺らのアルバムは全部違うからそういう意味では同じだし、俺らはどんな種類の世界にもスタイルにも固執しようとしなかったし、やりたいことをなんでもできたから、そういう意味で過去の作品とは違うね。ほんとうに創造的なプロセスになったよ、プロデュースも自分たちでやったし。>>>続きはこちら

Kerrang!
発売日/掲載日:20080123
インタビュイー:Synyster Gates
ページ/分量:P?(1P)
メディアタイプ:雑誌
発売国(if any):イギリス
リンク:-
サマリ/引用:ビルゲイツと同じくらい金持ちだったら?信じないと思うけど、今と同じことをしてるよ、ただ、プライベートジェットとお手伝いさんは欲しいなあ >>>続きはこちら

Drum Magazine
発売日/掲載日:2007/11
インタビュイー:The Rev.
インタビュワー:?
ページ/分量:表紙、10P?
メディアタイプ:雑誌
発売国(if any):アメリカ
リンク:-
サマリ/引用:俺たちがやってるような音楽のタイプには、生涯俺たちのファンであり続けるファンがいる、ちょうど俺が俺の好きなバンドに対しては一生を誓ってるように。・・・俺たちは、核となる聴き手になりたいと願い人に届きたい。俺たちは人生をかけてやりたいんだ、わかるだろ?>>>続きはこちら